● プレスリリース(2006/4/26)

知られざる発想法がついに一般公開されます!
今まで、企業での研修が多く、一般向けに行われることが少なかったセミナーが開催されます。一流企業の注目度が高まっている今こそ、これを知るべきだと思います。

【イベント内容】
IMS研究所(所在地:千葉県津田沼市/所長:樋口健夫)とノウリョク・ムゲン・インク(所在地:埼玉県蕨市/代表:島村哲夫)は、日本で開発された独自のアイデア発想法であるアイデアマラソンの公開セミナーを開催する。

今回開催されるセミナーは以下の2つのレベルのセミナーである。
1 第4回アイデアマラソン入門コースセミナー
2 第2回中級アイデアマラソン・グループ応用コースセミナー

■特徴
1 第4回アイデアマラソン入門コースセミナー
これからの厳しいビジネス社会を生き残っていくために必要な、アイデアを生み出す秘訣を3時間で習得できるセミナーです。

開発者の樋口健夫によって独自に開発され、20年以上の実践に基づくアイデア発想法と、その実績に基づいた理論と研修を1日で体験することができます。

2 中級アイデアマラソン・グループ応用コースセミナー
入門レベルのアイデアマラソンを修了した人間を対象とする中級レベルのセミナーです。
個人の枠を超えて、グループとして発想をより豊にしていくための手法や考え方を身につけることができます。

上記のセミナーはアイデアマラソンの認定対象セミナーです。
入門コース及び、グループ応用コースの認定を得ることが可能となります。


■開催日時
1 第4回アイデアマラソン入門コースセミナー
平成18年5月27日(土) 13:30-17:30

2 第2回中級アイデアマラソン・グループ応用コースセミナー
平成18年5月28日(日) 13:30-17:30

■開催場所
東京都目黒区東山3丁目7番11号 大橋会館
Tel 03-3710-8880 / Fax 03-3711-7740

■詳細について
次のアドレスへアクセスすると、詳細が確認出来ます。

入門コース → http://tinyurl.com/dksly

中級コース → http://tinyurl.com/axdsx


【アイデアマラソンとは】
アイデアマラソンは現IMS研究所所長の樋口健夫によって開発された、独自のアイデア発想法にして、アイデア発想訓練法である。

その他の色々な発想法を包含することが可能な、柔軟性を持ち、誰でもが取組むことができるシンプルな手法が特徴である。

シンプルであるが、継続することにより、人間が本来持っている能力を飛躍的に高めることができる発想法である。

「アイデアマラソン」は、日本国内で商標登録済みです。また「Ideamarathon」は、日本、と欧米中にて登録済みです


【IMS研究所とは】
アイデアマラソンシステム(IMS)を独自に開発し、20年以上実践して、それに伴う実績を持つ所長の樋口健夫が、IMSの普及とその実践の手法を提供する為に平成16年に開設した、アイデアマラソン専門の研究所です。

所長の樋口健夫は、長年商社に勤め、その大半を海外での駐在となりながら、複数冊にわたる著作を著し、一般の商社マンの枠を越えた自己実現を果たしてきました。
その実績の元が、このアイデアマラソンです。
HP http://www.idea-marathon.net/


【ノウリョク・ムゲン・インクとは】
ノウリョク・ムゲン・インクは、ビジネス・パーソンの能力開発のための具体的な手法を提供し、実際に能力をアップさせるための方法や、その為の具体的な研修を提供する為に平成16年の12月に設立された企業です。
ノウリョク・ムゲン・インクは、アイデアマラソンを強く推奨するものです。
HP http://www.nouryokumugen.com/


【アイデアマラソン認定制度について】
本セミナーは、アイデアマラソンの認定制度の対象となっております。
アイデアマラソンの認定制度とは、アイデアマラソンが正しく理解され、より一般に分かりやすく受け入れられていくための標準化であると考えました。またこれにより実行者の継続のモチベーションも高まることが期待されます。

アイデアマラソンの認定制度は日本国内だけでなく、世界各国においても同じ基準にて進める予定です。(これを今後徐々にグローバルに拡大していく予定です。)


【本件の連絡先】
ノウリョク・ムゲン・インク
担当者氏名 島村 哲夫(シマムラ テツオ)
携帯番号 070-5563-2993
メール  shima@nouryokumugen.com

住所
〒335-0001 埼玉県蕨市北町1-16-17 407号
Tel 048-441-6596
Fax 020-4664-9926

投稿者 ノウリョク・ムゲン : 2006年04月26日 10:17