● 花見はどこが良いか?(4月2日発)

【今週のアイ・トレ】  ~毎週1回/3分のアイデアトレーニング~


■今週のテーマ

Q 一度はこんな花見をしてみたい?


■解説

今はまさに花見にちょうど良い季節です。といってもそれは関東地方だけかも知れませんが。
ご存知のように日本列島は南北に長く、場所によって梅や桜の開花時期はかなり異なります。
そして日本人は昔から桜に特別な思いを寄せてきた民族です。

そこで…

■今週のアイ・トレ!

Q 一度はやってみたいお花見のシチュエーションとは?!


先に書いたように日本人は花見、特に桜の花には強い思い入れがあります。
それは咲くときに一気に咲き、散るときもまたあっという間にその姿を散らしてしまう姿に人間のはかなさを重ねあわせたからかも知れません。

昔から「花は桜木、男は武士」と言って、潔い気持ちを強く持っていたのが日本人であると思います。
また、幕末の偉人吉田松陰は「かくすれば かくなるものと知りながら 已むに已まれぬ大和魂」とその潔さをあらわしています。

小説家の梶井基次郎は「桜の樹の下には」という文章を発表しています。
かの西行法師は「願わくは花の下にて春死なん 」と詠ったそうです。最もこの桜は山桜だったという説がありますが。

さらに、ここ数年春になるといくつも桜をモチーフにした歌が発表され毎年のようにヒットしていますね。

桜に託す思いというのは日本人のひとつの生き方の根本につながっているのかも知れません。
そんな日本人として一度はやってみたい花見のシチュエーションを考えてみてください。

仲間で集まるのも良いでしょうし、一人で楽しむのも良いでしょう。

それは個人的な思い入れかも知れませんし、人に是非お勧めしたいものかも知れません。
あなたの花見のイメージに重なるものはなんでしょうか?


■発想のヒント

☆ お花見大百科 2007
 こういうサイトがあるのがいかにも日本らしいですね。


☆ 花見の名所でお店探し
 タウンページの紹介する花見の名所のお店情報です。


☆ 花見露天のある宿
 雑誌「じゃらん」のお花見と露天風呂が両方楽しめる宿の情報ですね。


☆ 「心に残るさくらソング」
 オリコンがまとめたさくらソングの紹介(ランキング)サイトです。


■投稿
期限 4月7日(土)


■アイ・トレ賞について

アイ・トレ賞はアイデアに対して贈られるものです。
詳細は、こちらをご参照ください。


アイ・トレ概要



応募のお約束


投稿者 ノウリョク・ムゲン : 2007年04月02日 22:47

コメント

今回は年度末の忙しさを抜けたのと、新しい方のご参加で大変活気のある状況が生まれましたね。

ありがたいことです。次回も期待しております。

投稿者 ノウリョク・ムゲン: 2007年04月08日 07:10

 お花見代行サービス
 お花見をする余裕のない人に代わって、桜を鑑賞して美しい写真を撮影。これを絵はがきにして、花が散らないうちに依頼者へ郵送します。
 デスクから離れられない人にも素敵な贈り物になると思います。

投稿者 くたびれ役人: 2007年04月07日 21:29

お花見の日
 桜が開花する時期は年度末にあたるので、忙しくてお花見などする余裕がない方もいらっしゃると思います。
 そこで、気象庁が最も桜が開花すると予想した日を「お花見の日」とします。
 この日はどんな勤労者であっても、2時間は休暇を取れることにして、花見を楽しめるようにします。
 お昼休みの延長気分でお花見ができるようになるので、花見の習慣が定着して、関連する産業も発展します。

投稿者 くたびれ役人: 2007年04月07日 21:20

ノンアルコールお花見
 桜のほのかな色合いを心静かに鑑賞したい人のために、アルコールの持ち込みを禁止してお花見を行います。
 ここには学芸員が常駐して、来訪者に桜に関する科学的、歴史的な解説を行い、鑑賞の助けとなる知識を深めてもらいます。

投稿者 くたびれ役人: 2007年04月07日 21:10

「サクラでもいい、周りからチヤホヤされる花見」
大勢で花見をするとして、まあ、気の置けない仲間たちと他愛もない話をしながら花見、というのは楽しいものです。でも、一度でいいから、周りからチヤホヤされるような花見をしてみたいものです。みんなサクラでいいです。ちょっとむなしいと思いますが。。。いや、絶対むなしいような気がします。周りからチヤホヤされることは本当の夢ではないはず!いや、投稿しておいて自分で否定してしまいました。失礼しました。
(周りからひたすら責められる花見なら実現しそうだ。。。)

投稿者 音眞波: 2007年04月07日 19:57

「参加者全員顔が桜色」
もうネタ切れ風。。。
参加者は全員ラブラブのカップルで、参加者はほんのり桜色。そんな花見です。私に参加資格があるかどうかは微妙ですが。
雰囲気がいい。少なくともマイナスの感情はそこにはありません。それだけで、気がよさそう。思い切って自分たちの世界に入ってもらえます。

投稿者 音眞波: 2007年04月07日 19:39

「花見の名所で人生を変える可能性のあるセミナーを実施」
人生を変える可能性のあるセミナー、例えばアイデアマラソンセミナーもそうでしょう、また、「7つの習慣」とか、「人生の目標設定」等もそうだと思います。そういうセミナーを受けても、日がたつとその感動を忘れがち。そこで、毎年必ず春になると思い出すように、美しい桜の中でセミナーを受講する。あ、そういえば、1年前は、というふうに、思い出して再度実践しよう、と思ったりすれば、と思います。

投稿者 音眞波: 2007年04月07日 19:37

「場所取り、食材準備、火起こしのバイト」
花見にバーベキューですが、場所取りや食材準備、火起こし等、結構大変です。手間取ります。そこで、学生に、バイトをお願いして、その代わりに、無償でバーベキューに参加してもらう、というものです。特にバイト代はなしです。そんな人任せで楽しむ花見もいいと思うし、人の金で飲み食いできる花見もいい、お互いの利害が一致すれば、ですが。

投稿者 音眞波: 2007年04月07日 19:35

「バーべキュー食材等の交換をコーディネート」
今日は、自分で作ったサンドイッチを持ってきて花見をしていたら、隣でバーベキューの準備を始めました。バーベキューは、多くの場合残ってしまいます。もったいないですね。そんな残った食材を、別のグループに譲り、その代わり、例えばビールをもらうとか、そういう余ったもの、いらないものを交換することをコーディネートするサービスがあるといいと思います。今日の私はあまった食材はないので、肉はもらえませんけど。。。

投稿者 音眞波: 2007年04月07日 19:32

「どこでもいつでも花見」

降雨を桜の花のようにする技術を開発して、雨が降るときは、花見のように見えるようにする。

日常的にいつでもどこでも花見が出来るようにする。

これは桜の季節は桜。それが過ぎたら別の花に変えることも出来る。

投稿者 ロラン: 2007年04月07日 18:12

「噴水台花見」

公園で散った花びらが自動的に集められて、噴水から出てくる。

桜が散った後もしばらくは楽しめる桜吹雪。

忙しくて花見の時期を逃してしまった人へのサービス。

投稿者 ロラン: 2007年04月07日 18:10

「変わり動物園花見」

すみません。またDNAネタ。

動物のDNAを操作して、孔雀の羽とかが桜の花になっているようにする。

動物園に行って、孔雀とかが羽を広げると、年中花見ができる。(?)

投稿者 ロラン: 2007年04月07日 18:08

「変わり桜の花見」

DNA操作で、色んな色がついた桜を開発し、色とりどりの桜を楽しむ。

あるいは松の形をしているけれど咲く花は桜とか。

投稿者 ロラン: 2007年04月07日 18:05

「海底植物園花見」

これも本筋から外れてるかもしれませんが。海の底に透明なドームを作り、その周りに海底の植物を植えて、その光景を楽しむ。

ドームの中に、木を植えてその季節の花見が出来るようにして、対象させるのも面白いと思う。

投稿者 ロラン: 2007年04月07日 18:03

「果樹園花見」
本来の趣旨とは違うのかもしれませんが、桜以外にも果物の花見を楽しむもの。

果物は秋の収穫の時のイチゴ狩りとか、蜜柑やりんご狩りという形でしか行きません。

でも、逆にそういう果物の花を見て楽しみ、そして秋には収穫をして楽しむことで、一石二鳥。

また自然の力を感じ取る事もできる。

投稿者 ロラン: 2007年04月07日 17:59

『出前花見』
花見をしようと思ってたら、桜が散ってたよ~という方のために。
出前花見に連絡すれば、宴会規模に応じた桜を出前してくれます。
酒や料理も合わせて出前してもらえるので、手ぶらでどこでもできるかも。

投稿者 十風: 2007年04月07日 14:22

『通勤花見』
線路沿いに桜を咲かせます。
それも、桜で周りの景色が見えないくらいに。
花見ついでに通勤するか~

投稿者 十風: 2007年04月07日 14:18

『桜で屋根』
雨が降ると、花見ができませんね。
そこで、桜の木々を多層に重ねて、花びらで屋根を作ります。
少々の雨なら、花びらがガードしてくれるので、かかりません。
欠点は、晴れても太陽の光が届きにくいことです。

投稿者 十風: 2007年04月07日 14:16

「花見の名所が選挙会場」
明日、いたるところで選挙がありますね。この時期の選挙、もし、天気がよければ、花見日和。選挙より花見へ、という方もいらっしゃるかもしれません。それならば、いっそ、花見の名所を選挙会場にしてしまいましょう。投票券がないとは入れません。子供同伴は可です。もちろん期日前投票も同じです。まあ、週に何回も同じ所に花見に来る人はあまりいないでしょうから、1回きりでも問題ないでしょう。ただし、酒が入る前に投票を済ませることです。あと、投票箱のある周りでは酒を飲まないこと。
ただ、花見の雰囲気に押されて、例えば、「酒井桜男」なんて名前の候補者に有利でしょうが。

投稿者 音眞波: 2007年04月07日 05:41

「動物と花見」
桜の咲く公園を、この時期だけネットで囲み、中で、ウサギ,リス、等を離します。ふれあい動物花見。となります。ネットで囲まずとも、エサを撒いてあらかじめその領域に動物が集まるようにしておいてもいいです。動物の集め方は、旭山動物園のように、動物の習性を利用して、なんとか、考えるとして。お弁当を広げると、サルに取っていかれるかもしれません。

投稿者 音眞波: 2007年04月06日 21:33

「上も下も桜」
桜の咲き乱れる公園の地面に強化鏡を敷き詰めます。そして、足元にも桜が咲き乱れるようにします。コレはすごいと思います。ただし、スカート履きは禁止です。念のため。

投稿者 音眞波: 2007年04月06日 21:31

「桜の散る時期に、エコ石鹸つくり体験」
子供もそろそろいろんなことができる歳になってきました。ぼちぼち体験モノをさせたいなあ、と思うのですが、まだ無理かなぁ、と思います。少し前にトールペイント無料体験をさせたら、途中までいい感じで書いていたのですが、途中から真っ黒に塗りだしてしまいました。
それはさておき、桜の散る時期に、エコ石鹸つくり体験はいかがでしょうか。偶然の悪戯で、石鹸に花びらがたくさん入れば、使うたびに、美しい花見を思い出しますよ。自然の造形美になりますよ、きっと。

投稿者 音眞波: 2007年04月06日 21:29

「桜の花で山に文字を書く」
今日は絶好の花見日和でしたね。私も家族で花見に行きました。京都の大文字焼は有名ですが、あのように、桜で山に字を書いてしまいましょう。この時期、山の一部がピンク色に染まっているのは美しいものです。それを用いて風情のある文字を書いて、それを眺める花見というのはいかがでしょうか。

投稿者 音眞波: 2007年04月06日 21:27

『桜の下で仕事』
この時期、会社の建物の中で仕事をするのがとてももったいなく思えます。
そこで、天気のいい日は桜の下で仕事をしましょう。
アルコールは17時解禁ということで。

投稿者 十風: 2007年04月06日 16:58

『車で花見』
造幣局の通り抜けにならって、桜満開の御堂筋を車で通り抜けします。
渋滞も苦になりません。
オープンカーなら最高です!

投稿者 十風: 2007年04月06日 16:56

『花見ファッションショー』
花見の元でファッションショーをやります。
桜に加えてモデルが見れるので、目の保養にもなります。
着物には向いているかも。

投稿者 十風: 2007年04月06日 16:56

『年中花見』
品種改良で、春だけでなく、年中、花見を楽しめるようにします。
四季ごとに花びらが散るようにしているので、はかなさは感じられる?
夏は黄、秋は紅、冬は白、と彩りも変えて。

投稿者 十風: 2007年04月06日 16:55

『学校で花見』
学校を桜の名所とします。
その学区の人や卒業生だけが入ることができます。
地域の交流を深めるのにどうでしょうか?
卒業生の同窓会を兼ねたりできるかもしれません。

投稿者 十風: 2007年04月06日 16:54

「屋上緑化花見」
都心のビル街の方たちは、なかなか花見の
場所までは遠いし、場所取りも大変。
そこで、ヒートアイランド現象防止、温暖化も防止できて
サラリーマンも楽しめるという、ビルの屋上での花見。
屋上に桜をたくさん植えて、花見の時期になると
ビルに入っている会社が、順番を決めて、
場所を貸し切るか、場所が広ければ、多数の会社で、
コミュニケーションを取れるように、一緒に合同で花見を
行うってどうでしょうか。
それぞれのビルの屋上から笑い声が聞こえるって、
楽しいですよねえ。

投稿者 あぜやん: 2007年04月06日 06:32

「高齢者・障害者の日」
せっかくの花見も、混雑していては、高齢の方は障害のある方は、なかなか行けません。そこで、高齢者・障害者の方(一定の基準を設けます)と、その付き添いの方のみが参加できる日を設けます。
私も、今はまだ大丈夫ですが、歳を取って体が不自由になっても、花見はしたいと思います。そんな時、ひどい雑踏の中を行きたくないですね。

投稿者 音眞波: 2007年04月06日 05:37

「効能花見」
今週は定例の方の投稿が少ないようですね。もし、見ていらっしゃったら、お願いします。あなたの地域の名産や祭とかとからめるとか、いくらでも広がるでしょう。と宣言することで、私はこのようなネタがかけなくなります。
さて、花見というとたいてい桜です。それ以外は、なぜか「花見」といわないような気がします。
そこで、ハーブ等、効能のある花を見て、その効能を得ようとする花見もあっていいのではないでしょうか。

夜眠れない人たちのために、ラベンダーの花見。結婚式の前日、ラベンダーのエッセンスが入った置物を枕元に置きましたが、眠れませんでした。。。

胃を健康に、カモミールの花見(でよかったっけ?)

そういう風に、特定の効能のある花(実?葉?)を見る、という花見です。

投稿者 音眞波: 2007年04月06日 05:30

「コンビニネットワーク」
花見に行く途中で、コンビニで弁当やお菓子を仕入れることがあります。そこで、花はさいていますか?なんて情報が聞けるといいと思います。コンビニのいいところは、いたるところにあるということです。そこで、同じチェーンのコンビニの間で、その付近の花見スポット情報をネットを通じて共有しあって、立ち寄ったお客の質問に答えられる、ということでしょう。そうすれば、出かける前に、近くのコンビニで、どこかいい花見スポットなぁい?なんて聞けるし、結構便利だと思います。

投稿者 音眞波: 2007年04月05日 21:41

「カーナビを用いた花見情報発信」
花見に行った人は、その状況を、カーナビに入力します。選択としては、5部咲き・満開・散り始めといった開花状況と、大混雑・混雑・やや混雑・穴場、といった情報。どこのスポットかは、GPSで解析します。そしてそういう情報が集まれば、それらをサーバにて処理して、これから行く人に情報を発信します。カーナビで、ここから50km以内8部咲き以上のところ、とかいって検索できるわけです。パソコンでも見れるようにするといいでしょう。

投稿者 音眞波: 2007年04月05日 21:39

「プライベート花見」
ホテルにはプライベートビーチがあったりします。花見にも会ってもいいのではないでしょうか。有名な桜の名所、吉野山とか、造幣局とか、そういう普段は花見客でごった返すところを、一日でも一晩でも、貸しきってしまいます。権利はオークションで。近隣の屋台や料理店、酒店にとっては、客が減る分儲けが減るので、落札したお金で補償します。

投稿者 音眞波: 2007年04月05日 21:36

「早朝花見」
朝5時ごろ、夜明けとともに花見宴会が始まります。すいています。夜勤明けの人はお酒をどうぞ。これから働くという人は朝食を取りながらの花見です。さわやかです。

投稿者 音眞波: 2007年04月05日 21:33

「桜の咲いている期間ずーっと桜を見て暮らす」
コレは究極の花見でしょう。
そこでもいいです。桜の美しい場所に陣取って、一週間程度でしょうか、ずーっと桜を見て暮らします。
寝ても桜、覚めても桜。トイレでも桜、食事も桜。仕事も桜を見ながら。
そうするためにはどうしたらいいでしょうか。簡単な防寒が必要です。また、火も必要です。コンロを一つ置いておけばいいでしょうか。仕事をするならパソコンとネットワークも要りますね。
コレを可能とするには、桜の咲き乱れる公園に、簡単なブースをつくり、仕事環境、住環境を簡単に整えておくことで可能でしょう。
どういう会社主体で行うか。ホテルチェーン、ハウジングメーカー、イベント会社、さ、それも思案のしどころでしょうね。

投稿者 音眞波: 2007年04月05日 06:22

「お花見カウンセリング」
春はなんとなくほろ苦い雰囲気のある季節です。(そうじゃない?)
きっと卒業とか、そんなのにまつわるのかもしれません。
また、コメントにもあったように、桜の花が咲き乱れていると、人の心を狂わせるとか。
そういうわけで、専門のカウンセラーがたくさん花見会場に集まり、カウンセリングするというものです。自然は素晴らしい、力を抜いて自然に生きよう、桜が自分を認めて欲しくて咲いていると思う?という感じで、桜を用いたカウンセリングが可能です。また、非日常的な美しい風景の中で、相談者も、つい心を許して話したいことが話せるのではないでしょうか。

まず、入っていきやすい雰囲気を作りましょう。

投稿者 音眞波: 2007年04月05日 06:16

「お花見マンション」
マンションを1階ずつひな壇状にして、それぞれの階に庭を造って桜の木を植えます。そうすると、マンション全体が桜に包まれたようになります。部屋からも見れますし、マンションの正面に公園を作れば、そこが花見の名所になります。高さによって咲く時期に差があるかもしれません。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:51

「花見をする場所が多層になっている」
花見は、場所取りが大変です。そこで、花見ができる場所を一気に倍増するアイデア。何のことはない、グランドフロアート、2層目をつくればいいだけです。2層目はやぐらを組んでもいいし、桜の木にハンモック状に作ってもいいと思います。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:49

「墓地で花見」
ちょっと不謹慎?かもしれませんが、檀家、かつ、お墓参りをする人限定です。故人を偲びながら、ご先祖様に感謝をしながら、花見を楽しみます。特に、お彼岸にお墓参りにいけなかった人は、口実になります。あ、私もまだだ。。。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:47

「桜の中に梅が一本」
桜がたくさん咲いている中に、梅ノ木がどこかに一本あります。それを探すゲーム。遅咲きの梅の木を隠しておいて、それを探す。うーん、でも梅は、大量の桜に囲まれると、ちゃんと咲くんだろうか。。。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:46

「子育て中のママを集めての花見」
こちらは主催は、自治体等公がいいでしょう。もちろん子供たちを見る資格のある人も何人かいて、ママさんたちは、仲間と楽しくおしゃべりができます。
自治体も、育児支援を手厚くしていますが、まだまだだと思います。例えば、主婦が検診にいく場合、夫が会社を休むか、子供を連れて行くしかない。でも、子供は長い待ち時間を待てないし、病院も、子供が騒ぐのは嫌うでしょう。主婦検診を受けましょう、と盛んにいっている割には、事実上できない、という人が多い。
そんな愚痴を、花見をしながら語ってもらいます。
民間も参加して、公がやるべきことと、民間ができること、を意識しながら聞きます。ママさんたちは、日ごろの不満をぶつけることができるし、まあ、相互にメリットあるのではないでしょうか。
でも、ダンナの悪口しか出てこなかったら。。。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:44

「渋谷の女子高生を集めての花見」
ちょっと、だれですか、よからぬことを考えたのは?そうじゃありません。主催者は近くで話を聞いているだけです。そして、渋谷の女子高生の会話から、マーケット動向や新製品開発のヒントを得るのです。ただそれだけです。女子高生にとっては、花を見ながら酒を・・はまずいので、お菓子とかが楽しめて、特に、オッサンの相手もしなくてもいいのです。
でも、募集が大変でしょうね。きっと何かある、と警戒されてしまうかもしれません。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:40

「人気俳優の引退ディナーショー花見」
人気俳優は絶頂のときに引退するのは、なんとも散り際があざやかで気持ちいいものです。そう、桜が散るようです。そんな、人気俳優の引退記念ディナーショーを花見をしながらやります。それも、開催時期は桜の木のみが知る。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:37

「同期の桜」
例えば、昭和40年生まれの同期であれば、昭和40年に植えた桜を、昭和20年生まれの同期であれば、昭和20年に植えた桜を見て楽しみます。桜は何年くらいたった頃が一番キレイなのか知りませんが、桜とともに自分の歳を実感する、なんとも、複雑な花見です。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:35

「花見をしながら予備校の初講」
これは、咲き始め頃のほうがいいでしょう。ちょうど季節も合います。来年こそは、「サクラサク」にすることを誓い、決意新たに勉強を始めるのです。心も爽快になって、一年間勉学に集中できるのでは?

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:33

「桜の花びらビンゴ」
あぜやんさんとおなじように、桜の散る頃に開催します。
5×5の枡のかかれた紙を、各自桜の下に置きます。そして、桜の花びらが散って、その花びらが枡の中に入って、5つ並べばビンゴです。酒を飲みながら、時々チラッと見る。でも、リーチ!といい忘れて無効になる人続出でしょう。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:31

「未来の花見」
何もない公園に、みんなで桜の木を植えます。
初年度はちっちゃーな苗だけです。でも、次の年にはすこし大きくなっています。自分たちで植えた木なので、愛着もひとしおです。そして花をつけたときは、それこそ、大騒ぎでしょう。木を大切にし、そして、みどりを増やす活動にもなります。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 20:29

「花びら絵画コンクール」
桜の葉が落ちる頃開催する絵画コンクール。
桜の花びらを使って、いろんなユニークな面白い絵を作って
自然に触れ合うことができるコンクールなので
老若男女問わずに楽しめます。
商品は、桜に関する商品。
桜餅、桜煎餅、桜エビとかです。
桜前線と同様に、葉桜情報の一つにコンクールの入賞者を
発表して、情緒豊かにみなさんにコンクールをアピールする。
最終的には、全国規模で開催して、日本一を決めるって
どうでしょうか。

投稿者 あぜやん: 2007年04月04日 05:54

「桜が頭の上に散ってきたらアイデアを出す花見アイデアマラソン」
桜も終わりごろになると、桜吹雪が見事です。そして、頭の上に桜、という状況もあるでしょう。そんなとき、周りの人が、「あ、頭の上に桜」と指摘すると、指摘された人は、アイデアを一件出さなければなりません。コレなら、仮に仕事のアイデア出しであっても、明るく楽しくできるのではないでしょうか。一人しらふで記録係を指名しておきます。記録係は、参加費無料としましょう。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 05:04

「本格的鉄板焼を楽しむ花見」
花見をしているなかで、じゅーじゅーとバーベキューをする集団がいます。あれは、大変目の毒です。どうせなら、松阪牛のステーキとか、本格的な鉄板焼をしましょう。
例えば、ある鉄板焼の店が、庭にたくさんの桜の木を持っていたとしましょう。そして、そこで、ステーキを提供する。そういう飲食店のサービスの人気を呼ぶのではないでしょうか。

投稿者 音眞波: 2007年04月04日 05:01

「桜と椿の饗宴的花見」

何のことはないです。
遠山の金さんの舞台のひねり。

桜吹雪の下でオペラ「椿姫」を見る。

投稿者 ロラン: 2007年04月03日 23:50

「遠山の金さん、桜吹雪花見」

桜吹雪が舞う中で、遠山の金さんの舞台を楽しむ。
もちろん、金さんは杉良太郎で。

投稿者 ロラン: 2007年04月03日 23:47

○テーマ旅行花見

日本縦断花見が出来ない人のために

・花見旅行奥の細道編とか、テーマ紀行桜見物をする。
 もちろん、一緒に自作の俳句もしたためる。

自作出版して、自分の新たな一面のお披露目にも。。。

投稿者 ロラン: 2007年04月03日 23:35

○宇宙からこんにちは花見

桜の長城を作って、宇宙船から花見をする。
(現実的には無理ですが。どちらも)

投稿者 ロラン: 2007年04月03日 23:33

あら?

朝投稿したのが載ってないと思ってたら、掲載されていますね。
重複投稿すみません。一つは削除お願いします。


○世界一周 桜めぐり 南半球編
季節が秋になりますが、こんどは南半球の桜の見学をする。

投稿者 ロラン: 2007年04月03日 23:15

○世界一周 桜めぐり。
日本だけでなくて、世界中の桜の名所を制覇する。
各地にはまた別の桜の味わい方があるので、それを堪能する、という花見。

投稿者 ロラン: 2007年04月03日 23:12

どうも初めまして。

先輩の紹介でやってまいりました。
どうぞよろしくお願いします。


○日本縦断 桜見旅行

桜前線の北上にあわせて、日本縦断しながら桜身をする。

1年目は桜の名所を。
2年目は、隠れた名所。
・・・・

沖縄から稚内まで、桜をめでつつ日本の各地の味覚に舌鼓を打つ。良き哉良き哉。

投稿者 ロラン: 2007年04月03日 23:09

「汚いものからキレイなもの」
花見の途中に出た生ごみや、排泄物を、桜の肥料に使う、それによって、来年はもっとキレイな桜が楽しめる。これぞ循環型社会だと思いますが。。。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 21:50

「花よりだんご」
桜の木・花の形のお菓子がたくさんあります。和菓子で、まさに芸術品という域のお菓子。そこは桜の咲いた公園のジオラマです。そして、それを見ながら、1本単位で販売して、舌でも楽しんでもらおうというものです。実物大で創ると食べきれないので。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 21:48

「時代花見」
大体花見の名所は、お城があったり、神社の中だったり、そういう時代がかったところが多いもの。そこで、そういう時代祭を開催します。桜祭、と称して色々イベントをするところも多いですが、それを時代物で統一する。江戸の城下を思わせる服装、お店、懐かしい駄菓子、そんな感じで演出します。飛鳥ならば、飛鳥時代の格好と、古代米のふかしたものとか、別な趣向ができそうです。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 21:46

「ごみを分別すると地域通貨がもらえるエコ花見」
お花見のあとのごみの山は嫌なものです。地域の人とかが、ボランティアで掃除するのでしょうか。それならば、いっそ、お花見をした人に、分別してもらい、その重量によって、地域通貨を渡します。地域通貨がほしければ、他人のごみも拾うでしょう。そうすれば、美化にもなるし、地域活性化にもなります。また、少し遠くから来た人にとっては、再度買い物に来る口実ができます。桜の名所が観光名所、というところもありますが、桜の季節以外は閑散としている、というようなところには特に有効でしょう。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 21:43

「生まれてはじめての花見」
分娩室、新生児室の窓から桜が見れます。入院中は毎日が花見です。そんな大変な時期に花見なんて、と思われるでしょうが、何年かたつと、大変なのは大変ですが、キレイな思い出が残っている、という妻の話。というより、生まれてはじめて花見をしてもらう、というのが趣旨です。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 21:41

どうも、初めて投稿します。ロランです。
どうぞよろしくお願いします。

○日本縦断櫻めぐり
桜前線の北上にあわせて、日本縦断をする旅行をする。

最初は櫻の名所と呼ばれる所を回るコース。
次は隠れた桜の名所を探るコース。
その次は・・・

と毎年バリエーションがある。

退職後にする事がない人しかできないかもしれないけれど。

そういう人で子供が別の土地に住んでいる場合は、「櫻めぐり」の途中で立ち寄る言い訳にもなる。

投稿者 ロラン: 2007年04月03日 07:47

「近所仲良く花見」
隣のまったく関係ない団体と仲良くする花見。
昔の日本のお隣付き合いの基本。
醤油を貸してもらったり、お皿を借りたりするものである。
もちろん、気を使いたくないという人は無理だが、
花見の場所全体がそういう雰囲気になると、自然にできる。
最後は、花見全体が仲間になって、どこに行っても
仲間に入っても楽しいという花見ができる。
仲間の輪ができるって楽しいよねえ。

投稿者 あぜやん: 2007年04月03日 06:20

「花見学会」
桜が咲き乱れる場所をいくつかにしきって、学会を開催します。その夜には花見をしながらの宴会があるので、いつも発表にいちゃもんをつける名物先生も、宴会のことが頭にあって、少しは優しいかもしれません。
学会の内容は、植物学や、心理学等、花や花見にちなんだものがいいですが、花を見ながら、電気、機械、自動車等について発表するのもおつなものです。こんなキレイな花を大切にしたい、ということで、地球に優しい研究発表が増えるかもしれません。そして、普段は閑散としているセッションも、「サクラ」がいるのでにぎわうかも。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 06:01

「絶対に一人で参加する花見ツアー」
花の下では人は魔性が現れる、じゃありませんが、せっかくですので、新しい出会いを桜の下で。
単なるお見合いツアーではありません。人脈を広げるのが目的で、相手を知るための簡単なゲームもあります。仕事や人生にとって、大切な出会いがあるかもしれません。ここであった仲間は桜友達といって、長い付き合いになるかも。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 05:58

「夜桜夜行バス」
高速道路を経由する夜行バスも、この時期は特別に一般道に降ります。そして、桜並木のある路を選んで通ります。どうせ、2時間に1回の休憩で起こされるバスですので(休憩のないバスもあります。念のため)、夜中に何度か、乗務員のアナウンスで、「ただいま桜並木の中を走行中です」と案内があり、そのときはバスも低速で走り、車窓から夜桜が楽しめる、というわけです。特に、大阪ー仙台線や東京ー弘前線、大阪ー鹿児島線等は、南北に長いので、かなり長い間、どこかが桜がキレイなので、好適だと思います。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 05:56

「お花見ホテル」
桜が咲くと、その場所がホテルに早変わり。とはいえ、まだ寒い時期なので、暖かく夜をすごせるような工夫が必要だと思います。桜の木を中に含んだプレハブを立てるのもいいでしょう。晴れた日であれば、寝袋や布団と電気毛布を備えて、パーティションで仕切って、空は桜!というのもいいでしょう。ただし、遅くまで酒を飲んで騒ぐのはなしです。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 05:51

「特許花見」
新しい花見の仕方を考えて特許出願します。そして、その花見の仕方をさりげなく口コミで広げます。特許が登録になった頃、おもむろに、花見をした人に、特許料を頂き、ひともうけしよう、というものです。
でも、この人は、特許侵害は業として実施に限るということを知らないので、個人的に花見をしている人から特許料はいただけない、ということを忘れていますね。
せいぜい、旅行会社主催の特許花見の実施について使用料をいただきましょうか。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 05:48

「花湯露天風呂」
花見のできる露天風呂で、真上に桜の木があると、桜が散る季節は、桜湯になります。桜に限らず、季節の花がその露天風呂の周りを囲んでいて、春は梅・桜、そしてチューリップ、夏はラベンダー、ひまわり、秋はコスモス、冬は水仙と,いろんな花がお湯に浮かびます。花の季節には少し遅かったなー、という頃が一番の見ごろ、という、露天風呂です。

投稿者 音眞波: 2007年04月03日 05:43