● 第15回アイ・トレ賞の発表!
今回は、第15回のアイ・トレ賞の発表です。
今月は初めは勢いがあったのですが、その勢いが尻すぼみ状態になってしまいましたね。
さて、その詳細は…
【アイ・トレ賞発表】 ~第15回~
今回は第15回目のアイ・トレ賞の発表です。
受賞された方は、是非賞品を有効に活用していただきたいと思います。
ご連絡のお返事を頂いて、その内容を次回にはご紹介したいと思いますので是非、一言いただきたいと思います。
第15回の受賞者は以下の方々です。
MFP賞 : 音眞波 さん
MFP賞 = The Most Flash Person
一番アイデアを出した人にお出しする賞です。
今回は、94のアイデアをお寄せ頂きました。
賞品としまして、アマゾンギフト券3,000円分をお送りいたします。
印象に残ったアイデアは「Q 身近な危機管理を考えよう!」の次のものです。
「妻のコピーロボットを置く」
コレは、何の危機管理かというと、家庭危機の予防です。
妻と同じような思考パターン、別に一般の人間の思考パターンでもいいのですが、私の言動を常に見聞きしていて、分析、妻がするであろう反応と、その意味を教えてくれます。ロボットといっても、妻の形をしている必要はありません。ただ、私が傷つく言葉をしゃべったら、「それは無いんじゃない?」を教えてくれます。もちろん、ホンモノの妻が、指摘してくれればいいですが、喧嘩になれば、売り言葉に買い言葉、または、何もしゃべってくれないかもしれません。そして、喧嘩や暴言の反省を、全て聞いていた妻のコピーロボットが促してくれます。そして、「喧嘩したけど、本当は愚痴を聞いて欲しかっただけなの」とか、「美味しいものを買ってきて欲しい」とか、教えてくれます。
こんなロボットあったら脳が退化するでしょうが。。。そんな時はアイトレでトレーニングしましょう!
投稿者 音眞波: 2007年04月17日 04:56
健探人のひと言>
音眞波さんが家庭を大事にされていることが伝わってきますね。
家庭の基本は夫婦仲ということを心がけていらっしゃるのでしょう。
仲良きことは美しきかな。
OCS賞 : 十風 さん
OCS賞 = The Out of Common Sense
一番とんでもないアイデアを出した人にお出しする賞です。
賞品としまして、アマゾンギフト券2,000円分をお送りいたします。
対象となったアイデアは「Q 中国の近未来とは?!」の次のものです。
『中国語が国際共通語になる』
英語が第一言語の人の数は3億4千万人程度だとか。
中国語は、方言があるにせよ、13億人にも話すのですから、国際社会での発言力が増したら、今の英語に代わって、中国語が共通語にならないでしょうか?
(そうなったら日本人には有利かな)
投稿者 十風: 2007年04月14日 11:51
健探人のひと言>
いまや世界の人口の1/5を占めるといわれる中国のこと、そうなる可能性も否定できないかも。
ただし、これからはインドの人口が追い抜く可能性もあるだけにどうなるやら?
最もそうなる前に人口問題とエネルギー問題と食料問題を片付けないといけないんですが。
問題山盛りですね。
BII賞 : あぜやん さん
BII賞 = The Best Impact Idea
一番印象に残るアイデアを出した人にお出しする賞です。
賞品としまして、アマゾンギフト券2,000円分をお送りいたします。
対象となったアイデアは「Q 一度はやってみたいお花見のシチュエーションとは?!」の次のものです。
「屋上緑化花見」
都心のビル街の方たちは、なかなか花見の場所までは遠いし、場所取りも大変。
そこで、ヒートアイランド現象防止、温暖化も防止できてサラリーマンも楽しめるという、ビルの屋上での花見。
屋上に桜をたくさん植えて、花見の時期になるとビルに入っている会社が、順番を決めて、場所を貸し切るか、場所が広ければ、多数の会社で、コミュニケーションを取れるように、一緒に合同で花見を
行うってどうでしょうか。
それぞれのビルの屋上から笑い声が聞こえるって、楽しいですよねえ。
投稿者 あぜやん: 2007年04月06日 06:32
健探人のひと言>
なかなか環境に配慮したよいアイデアだと思いますね。
ところで先日テレビで貸し会議室があいている時間に屋内で花見(造花)ができるような宴会パックを行っているのを紹介していました。
それよりも外でできて、しかも本当の花見ができるんならこちらのほうがずーっと良いですよね。
特別賞は次回に持ち越しとさせていただきます。
新しい方の参加があって、うれしかったのですが、もうちょっとがんばってアイデアを出していただければ賞の対象となったかと思います。
やはり数をある程度さすことによって、中身が良くなりますね。
次回に期待したいと思います。
是非、次回はあなたもご応募ください。
なお、来週は都合によりアイトレ自体をお休みとなります。
メルマガは特別版として発行いたします。
アイデア投稿にあたって以下の記事をお読みください。
■アイ・トレ賞について
アイ・トレ賞はアイデアに対して贈られるものです。
詳細は、こちらをご参照ください。
投稿者 ノウリョク・ムゲン : 2007年04月23日 23:01

