
第5回アイデアマラソンセミナー・公開入門コース開催
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あなたが次のことを望んでいるのならば、このセミナーをお勧めします。
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| ■ 新しい企画を立てて、ビジネスを発展させたい! |
| ■ 就職や転職を考えていて、自分のノウリョクを活性化したい |
| ■ 発想豊かな感性を発揮して、人生を前向きに生きていきたい |
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| 【講師の実績】 |
| 最新鋭の発想法である「アイデアマラソン」の考案者で、自らアイデアの累計数が23万を超える実績を持つIMS研究所の所長の樋口健夫氏が直接提供する発想法のセミナーです。 |
| 商社マンとして、20年間の海外駐在の経験者、国内で35冊以上の著書数を数える実績があります。 |
| アイデアが人生を切り開くということを実感できます。 |
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| 【このセミナーの特色】 |
| アイデア発想法の肝が分かります。 |
| アイデアを出す秘訣が分かり、すぐに実践することができます。 |
| 実習時間があり、アイデアを発想すると言うことが、どういうことか体感することができます。 |
| すでに150名ほどの方々が、受講され、大好評でした。 |
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講師紹介
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樋口健夫(ひぐちたけお) - アイデアマラソン発想システム考案者の経歴
- 1946年(昭和21年)京都生まれ
- 日吉ケ丘高校、大阪外国語大学英語学科卒業
- オーストラリア・マコーリー大学留学(2年間)
- 1971年三井物産株式会社入社
- アフリカ・ナイジェリア・ラゴス事務所(3年間)
- 中近東・サウジアラビア・リヤド事務所8年半)
- ベトナム・ハノイ事務所(2年間)
- 東京通信ネットワーク出向を経て、2000年から三井物産ネパール・カトマンドゥ事務所長(4年半)
- 2004年6月帰国し、同年8月末に三井物産を定年退職
- 同時に、IMS研究所を設立
- 2006年4月より、大阪工業大学に於いて、創造工学講師
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最近の講演実績
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- 「ジャパネットたかた」でのアイデアマラソンへの取組み(日経情報ストラテジーで紹介)
- 日本ユニシスに於いて、新人研修に導入
- ジャストシステムで社員研修に導入
- デジタルハリウッド大学での持続可能なブログ会議での講演
- 淑徳大学で連続講義
- 大阪工業大学で創造工学の授業に採用
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過去にこのセミナーに参加された方達の実際の声をご覧になりたい方は、こちらから。
第3回参加者の声
第2回参加者の声
第1回参加者の声
このセミナーであなたが得られる特典とは。
| 実践的発想方法 |
アイデアを発想する為の具体的な方法
いかにしてアイデアを発想するのかが分かります。
「自分にはアイデアを出すことができない」と思っている、
そんなあなたの考えを変えることになります。
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| 教科書本 |
アイデアマラソンの基本を確認できる書籍をプレゼント
「思いつきをビジネスに変えるノート術(ISBN4-569-63450-8)」PHP研究所
アイデアマラソンの教科書とも言える書籍をプレゼントいたします。
これ一冊でアイデアマラソンの基本が把握できます。
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| 研修内容 |
実践内容!
- アイデアマラソンの詳しい説明。
- 簡単なグループ・アイデアマラソンの実習を行います。
- もちろん十分に質問をする時間を取ります。
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| シラバス |
今回のセミナー参加で、全員にお約束できる到達点
- 参加者全員がアイデアマラソンを安定継続できる基礎を作り上げます。
- モティベーションが非常に高くなります。
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| アフターフォロー |
セミナー後のアフターフォロー
セミナーを聞いただけでは、身につかない、続かないという、そんなあなたの為に、メールでアフターフォローを行います。
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| スタートキット |
アイデアマラソンをすぐにスタートすることが出来るキットをご提供します。
- アイデアマラソンの基本が分かりやすく解説されたレポート
- アイデアマラソン用のノート(樋口先生お勧めのA5のバインダーノート)このノートは、アイデアマラソンの特製ノートです!
- ポケットアイデアマラソン手帳'07
昨年始めて発売され、大好評の手帳の最新版!
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| IMS・バディ |
アイデアマラソンをともに行う仲間ができます。
英語では、ともに勉強する人の事をスタディ・バディといいます。
ここで、アイデアマラソンの仲間=IMS・バディを造りましょう。
なかなか一人で継続していくのが難しいという方は是非、仲間になって、
ともに成長していけるようにしましょう。
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| 認定条件のクリア |
入門コースの認定条件のクリア
アイデアマラソン入門コースの認定要件の重要な一つをクリアすること
になります。
認定書の発行費用は、本セミナー費用に含まれています。
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このアイデアマラソンセミナーは、今回入門コースが東京と大阪で開催されます。
東京で受講されたい方は、こちらから。
大阪で受講されたい方は、こちらから。
それぞれお申し込み下さい。
お申し込み頂きました方には、セミナーの詳細なご案内をお送りいたします。
セミナー開催前にお送りするものがございますので、 ご住所に関しましては正確にお書きください。
※もし、操作が正常に行えない方がいらっしゃいましたら、こちらへメールをご送信ください。
shima@nouryokumugen.com
お申し込みの内容をメールとしてお送りください。
その場合、メールのタイトルを「アイデアマラソンセミナー入門コース申し込み」としてください。
また、ご質問等がございます場合には、メール以外にも電話及びFaxにてお受けいたします。
連絡先>
アイデアマラソンセミナー事務局(ノウリョク・ムゲン・インク)
TEL: 070-5563-2993 FAX :020-4664-9926 担当:島村 哲夫
なお、お客様からお送り頂きました情報に関しましては、ご本人様の確認および、
当社及び関連会社からのご案内のみに使用させていただくことをお約束申しあげます。
こんな状況ですので、もしキャンセル待ちが発生するようなことになりましたら、ご容赦ください。
※ ご注意
本セミナーにおけるいかなる政治活動および宗教活動も認めません。
また、マルチレベルマーケティング(MLM/ネットワークビジネス)活動に関しても、これを了承いたしません。
これに反することがあった場合には、即座に退席をしていただきます。(参加費も返還いたしません)
1 アイデアマラソンとは?
アイデアマラソンは、人間の創造性を高めるために考案された革新のシステムです。
アイデアマラソンは思考法であり、その思考(=アイデア)を有効利用するためのシステムです。
IMS(アイデア・マラソン・システム)が樋口健夫の手によって編み出されたのは、1984年です。
それ以来IMSは、何千人もの人々の人生をクリエイティブなものに変えてきました。
アイデアマラソンはシンプルです。毎日最低1個のアイデアを考え、それを書き留める。
そして、それを周囲に話して聞かせる。
これを習慣にすることによって、個人の隠れた才能が引き出され、創造性豊かな人間に変ります。
もっと詳しく知りたい方は、公式ホームページをご覧ください。
2 アイデアマラソンをするとどうなるのか?
誰でもアイデア出すことはできますが、それは書き留めておかないとすぐ消えてしまいます。
IMSを毎日の習慣にすることによって、自然に創造力が高まり、自分でも予想外の能力を発見できる
ようになります。そうなると自信が沸いてきて、それが、家族や友達や同僚に刺激を与えます。
やがで、周りの人たちもまたクリエイティブな人間に変っていきます。
こうしたクリエイティブなグループが増えることによって、社会が変わるのです。しかし、これを習慣
にするためには、忍耐と意志が必要です。IMSによって、それが可能になります。
世界的な自己啓発作家のオグ・マンディーノは、その著書『地上最強の商人』で次のように言いました。
「人間の成功は、知識の多さや努力の積み重ねによるものではない。人間を成功に導くのは習慣である。」
まさに、良い習慣が人生を成功に導くということです。そして、真に成功している人間は、メモ魔であるといわれます。
レオナルド・ダ・ビンチ、エジソン、そしてアインシュタインも、メモ魔であったことが知られています。
近い将来、IMSによって各分野の隠れた天才が発見されるかもしれません。
3 アイデアマラソンの方法
アイデアマラソンに、一日15分あててください。3ヶ月たつと、100個のアイデアがノートに記録されます。
そのころ、自分の中で何かが変わりはじめたことが実感できるでしょう。
1年続けると、すばらしいアイデアの宝庫が出来ます。
詳細に関しては、セミナーで十分にお伝えします。
4 アイデアマラソンの応用先
アイデアマラソンの応用先は、企業、官庁、大学と多岐にわたります。
IMSは、日本の大手IT企業、メーカー、通販会社などでの研修に取りいれられています。
米国バージニア大学では、1997年から講義内容に入っています。
これは、個人に置き換えると、以下のようなことです。
- 仕事上でアイデア
- 勉強での工夫
- 日々の生活の向上
- 日常の楽しみの発見
- 生きがいの創造
- 人生の改革
5 アイデアマラソンの歴史
1984年1月24日に、樋口健夫はアイデアマラソンを開始しました。
それ以来、出したアイデアの数 237,000個。 319 冊余のノートに記載されています。
(2006年3月26日(日):現在)
現在も、一日71個、2週間で1000個のアイデアのペースを持続しています。
6 アイデアマラソンに関する書籍
アイデアマラソンに関する書籍は、現在5冊発表されています。
- 「仕事ができる人のノート術」(東洋経済新報社)
- 「企画がスラスラ湧いてくるアイデアマラソン発想法」(日経ビジネス人文庫)
- 「思いつきをビジネスに変えるノート術」(PHP)
- 「稼ぐ人になるアイデアマラソン仕事術」(日科技連出版社)
- 「マラソンシステム」(日経BP)
7 アイデアマラソンは世界へ
実はアイデアマラソンに関する著作は日本だけにとどまりません。
アイデアマラソンに関する書籍がすでに5ヶ国語で出版されています。
英語/ ヒンディー語(インド)/ タイ語/ 韓国語/ 中国語
さらに、最近では海外からの講演依頼が多く、海外を飛び回る日々が続きます。
8 アイデアマラソン認定制度について
本セミナーは、アイデアマラソンの認証制度に、認定されています。
アイデアマラソン認証制度とは、IMS研究所に以前より寄せられていた
- アイデアマラソンをちゃんと理解したい
- アイデアマラソンを理解し、実践していることを他の人間に分かって欲しい
- アイデアマラソンの理解度を証明して欲しい
- アイデアマラソンをレベルアップを実感したい!
という声に対して、その客観的な指標となるものを明確にするものです。
認証制度の詳細については、こちらから参照いただけます。
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